助産師としてのキャリアが邪魔した、子育て失敗談

私は30年前  (現在はセラピスト)
産科病棟でバリバリ働いていた助産師

子育てのプロ・・・と思い込んでいた

授乳に困らず、沐浴に困らず
周囲から羨ましがられ・・・

私も自信満々で、子供を抱っこ・・・
失敗のない子育て
頑張って「良い子」を育て上げないと・・・
一生懸命に頑張って・・・

でも 日ごとに増していく
心に引っかかる何かがある・・・

仕事の延長線上の、赤ちゃん・・・

母親の赤ちゃんに対する愛? 明確な答えがなく・・・

わが子を愛するとは、どういうことか?

病棟で助産師をしていたころ
 母親学級で、妊娠中の生活指導をし
 出産後、おむつ交換の仕方
 授乳の仕方
 沐浴の仕方
患者さんに一生懸命指導していた

なので

わが子を愛するとは?
しっかり指導すること

子育てとは?
日常のミスのない育児をすることだと

頑張って、頑張って、
  どんどん 疲れていってしまった・・・

第一子が小学校を卒業するころは 
私の心と体は ボロボロ 疲労こんぱい

わが子を抱っこしてから12年たった

ある日・・・

悩み、疲れきっていた時に
出会ったのが
フラワーフォトセラピー

子育てだけでなく、家族関係近所の環境問題で 悩み疲れ切って
元気になりたくて ヨガインストラクターの勉強をしていた時
フラワーフォトセラピーの開発者である「本宮輝薫」先生と出会い

愛するということは、相手を理解するということ
人を分かってあげること、理解することは、イコール思いやりや愛と知った

そうだったのか・・・

子育て、子供を愛するということは
指導するのでなく、
子供を理解するということ・・・だったと知る

子を理解するということが、「親の愛」
   自分の勝手な、思い込みの「子供を理解する」、理解はボツ
   フラワーフォトセラピーで診断することが大事

  ※次回のブログは「子供を理解する」の正しい方法について書きますね

そして「人を理解するためのコミュニケーション・ツール」である
フラワーフォトセラピーを勉強

フラワーフォトセラピーは「花の写真」を使用するだけの
簡単なセラピー 

生き方や人間関係における すべての場面で利用できる手軽なセラピー
    自分を理解するために用いたセラピーは、
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山梨県韮崎市、大賀の蓮

~本当の癒しを求めて~

  堀内明美 山梨県甲府市にて「コンフォール堀内」主催
       ・フラワーフォトセラピー協会・セラピスト
       ・ヨガインストラクター ヨガをご希望の方はこちらをクリック
   
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